テラル越前農業協同組合|JA|農業生産者向けの総合サービス業|福井県大野市・勝山市

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テラル越前農業協同組合
〒912-8540
福井県大野市中挾1丁目1301番地
TEL.0779-65-1250
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・農業生産者向けの総合サービス業
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営農

 

営農 新着情報

営農 新着情報
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「さといも」の初セリに参加しました!
2017-10-13
「さといも」の初売りセレモニーが福井中央卸売市場にて開催されました。
 
この日はさといも生産者代表、JA関係者らにて(株)福井青果へ表敬訪問し、前日に初出荷されたさといもがセリにかかる姿を見守りました。その後、市場関係者と価格・出荷量等について意見交換が行われました。
 
さといもは本日より12月下旬まで県内外へ出荷されます。
 
 
 
 
奥越の味覚「さといも」の出荷が始まりました!
2017-10-12
 
収穫されている農家さんに今年のさといもの作柄について伺うと、
 
「今年は品質も収穫量も上場で、今後肥大が進めば豊作が期待できる。」と話されていました。
 
さといもの出荷は12月下旬まで県内外市場を中心に出荷されます。
 
奥越の味覚「さといも」を是非ご賞味ください。
 
 
 
『営農特報』7月号のお詫びと訂正
2016-07-12
 広報誌『てらる』7月号(2016VOL.208)にて折込み掲載致しました『営農特報』において誤りがございました。ご迷惑をおかけしましたことを深くお詫びし、下記のとおり訂正致します。
 
《水稲一斉防除の実施のお知らせ》
〔防除実施日の目安〕
 早生(五百万石・ハナエチゼン)
 誤り: 第2回目 傾穂期 7月28日 ~ 8月31日頃
     
  正  : 第2回目 傾穂期 7月28日 ~ 7月31日頃
 
《7月の農作業》
〔3ページ〕
 水稲(病害虫防除)【☆紋枯病対策】
 誤り: 多発地帯用 粒剤 リンバー粒 10a当たり使用量 2 ~ 3 kg
     ⇓
  正  : 多発地帯用 粒剤 リンバー粒 10a当たり使用量 3 ~ 4 kg
 
 
【訂正に関するお知らせ】
 ホームページ、支店掲示板等において訂正箇所のお知らせを行っております。また、作見会等の場において訂正箇所のお知らせをさせていただきます。
 
白ネギの目揃え会を開催しました
2015-07-28
ネギ部会は7月28日(火)に白ネギの出荷目揃え会を開催しました。
 
この日は、ネギ生産者、市場関係者、奥越農林総合事務所、福井県経済連、JA営農指導員ら100名が参加しました。
 
目揃え会では市場担当者より今年の市場情勢について説明いただいた後、JA出荷担当者より出荷方法や規格について説明し出荷品質の統一を図りました。
 
 また、ネギ部会の皿澤部会長からは「猛暑や台風など異常気象が続きましたが出荷計画870トンを目標に頑張りましょう。」と生産者へ向け意気込みを話されました。
 
当JAのネギは8月中旬より出荷のピークを迎え12月上旬にかけ県内外の市場へ出荷する予定です。
 
キク部会品評会・10周年記念式典を開催しました
2015-07-24
7月24日(金)にキク部会品評会並びにキク部会10周年記念式典が開催されました。
この日は、会員35名が89点を出品し、入賞者及びキク生産の発展に貢献された功労者の表彰が行われ、その後JAテラル越前本店にて行われた式典には部会員や関係者60名が出席しました。
 
キク部会石塚部会長は式典の挨拶の中で「先輩方が半世紀近く守り続けたキクという宝を、今後も末永く盛り上げていきたい」と話していました。
 
また、キク部会では農林水産省の国産花きイノベーション推進事業における花き日持ち性向上対策品質管理認証制度に申請し、適切な圃場管理と清潔な環境での切り花調整を行っているとして認証されました。
 
8月から出荷箱に認証スタンプを貼り、日持ちの良さをアピールします。
 
 
奥越地区獣害パトロールを開催しました
2015-07-09
7月9日(木)イノシシを始めとした獣害対策として行政、JAら関係機関が連携し獣害パトロールを行いました。
 
この日は、パトロール初日ということで、奥越農林総合事務所にて「獣害パトロール出発式」が開催され、当JA松田組合長は挨拶の中で「パトロールを一過性のものにせず、常日頃から職員は現場に行った際には電気柵等の設置状況を目に留めて見て欲しい。」と述べました。
 
その後、各班に分かれて管内の電気柵等が適正かつ効果的に張られているか念入りに調べました。
 
今後も獣害の多い集落を中心にパトロールを行います。
 
 
 
奥越ナスの栽培講習会を開催しました
2015-06-17
JAテラル越前ナス部会は6月17日(水)にナスの栽培講習会を開催しました。
 
この日は、ナス生産者、奥越農林総合事務所、営農指導員ら関係者30名が参加し、現在の生育状況、今後の栽培管理や病害虫防除についてを確認しました。
 
今年は定植以降好天に恵まれ気温も高く推移していることから例年より生育が早まり品質も良好です。
 
今後は、7月上旬より本格的な出荷が始まる予定です。
 
 
 
 
 
新採用職員が田植えを行いました
2015-05-20
5月19日(火)に大野北支店管内の矢地区において、酒米(品種=越の雫)試験田の田植え行われました。
 
この日は、地元の酒米試作部会の方々を始め、奥越農林総合事務所、本年度の新採用職員8名と新任営農指導員1名、営農指導員ら25名が参加しました。
 
試験田の田植えは毎年当JAの新採用職員が農業体験の一環として参加しており、試作部会の方々や営農指導員の説明を受けながら手植えや田植機の操縦を体験しました。
 
新採用職員のほとんどは田植えは初体験であり、手植作業はぬかるむ水田に足をとられ1歩前に進むだけでも苦戦していました。田植機作業はまっすぐ前を見て曲がらないように真剣に操縦していました。
 
今後は苗の生育を見守り、秋には収穫体験も行う予定です。
 
 
中学生が里芋の株かき作業を体験しました
2015-05-01
春江中学校の皆さんが里芋の株かき作業を体験しました。
 
里芋は通常秋に収穫し出荷しますが、今回は種子用として昨年から保存している里芋の株かき作業を体験していただきました。
 
参加した生徒の皆さんからは「1日作業していたいくらい楽しい!」「農家の人は大変ですね。」と言った声が聞こえました。
 
今回、生徒の皆さんに株かきしていただいた里芋は種芋として植えられ、秋には沢山の芋を付けて収穫され食卓に並びます。
 
春江中学校の皆さんありがとうございました。
 
 
奥越地区鳥獣害研修会が開催されました
2015-05-01
4月28日に奥越地区鳥獣害対策指導者研修会が開催され当JAから営農指導員が参加しました。
 
当地区の鳥獣被害対策としては電気柵やネット柵、捕獲器の設置等様々な対策が講じられていますが、農作物被害は年々増え続けています。
 
今回の研修会では実際に現地にて被害を防ぐための効果的な対策について学びました。
 
今後は、特に被害の多い地域を重点とした対策パトロールを関係機関と共に行います。
 
 
 
 
 
 
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